極寒のフィクサーダンディーくんのキラキラ雑記帖

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マイ・フェア・レディ [Blu-ray] BD発売前の率直な私見ですが...

この映画は子供の頃テレビ放映で、オードリー・ヘップバーン=池田昌子さん、レックス・ハリスン=中村正さんの吹き替えで観たと思います。この日本語吹き替えで観たいと望まれるファンも多いのでは。
貧乏な花売り娘イライザ(ヘップバーン)の訛った英語をヒギンズ教授(ハリスン)が矯正する過程のセリフを訛った日本語に置き換えるにあたり、吹き替えの台本と声優さんの演技に相当苦労されていました。ですので今回のBD化にこれが収録されなかったのはとてももったいなく、非常に残念です。

吹き替えは無用とおっしゃる方もいらっしゃいますが、収録されていれば単に切り替えればいいだけですので、より多くの方々のニーズに応えて広く観ていただけるソフトであって欲しいです。

ジャイアント・ポップ・ステップ 子供ばんどのファンになるきっかけになったアルバム。
元気が出るパワフルなロックと心に染みるバラード
求めていたロックに出会えた!という感じでした。

iCloudとクラウドメディアの夜明け (ソフトバンク新書) 本田雅一さんの本は「これからスマートフォンが起こすこと。」に続いて二冊目です。普段はビジネス書を読まない私ですが、「これスマ」は良く理解できなかったデジタル世界の枠組みを整理してくれた良書たったこともあり、引き続いての購入となりました。もともとはツイッターでフォローしていたことがきっかけで「これスマ」を買ったのですが、まさか続編(?)とも言える本書まで読み始めるとは、自分で驚いています。

さて、この「iCloudとクラウドメディアの夜明け」は、iCloudだけでなく、ソニーとアップルという二つの企業について独自の視点で評価しながら、ソニーが始めているキュリオシティとの違い、アマゾンやグーグルの戦略との違いなどから、クラウドを中心にメディアがどう変化しているかを炙り出しています。

そう「炙り出し」という言い方が、一番的確でしょう。
本書の中には過去10年以上に渡る様々なエピソードが挟み込まれ、圧倒的な情報量に驚かされます。そのひとつひとつは「クラウドと同関係があるの?iCloudとは無関係じゃないの?」と思わせるのですが、読み終えるとすべてがつながり、ひとつの地図が完成します。

長いトンネルを抜けると、その先に見える未来への地平線。「これスマ」で感じたのと同じような、鼻がスーッと通るような気持ちよい読後感を得られました。これスマがデジタルワールド全体を描いていたのに対し、この本は「クラウドがメディア化すること」に特化して、そこからわたしたちの生活や仕事にどんな影響があるのかを描いているため、より詳細で細かな情景が見えてくる印象でした。

240ページと情報量もたっぷりで、新書の730円という価格からするととてもお買い得感がある印象でした。メディア関連の仕事やデジタル機器に関連した仕事をしている人たちには必読と言える本だと思います。

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